新規事業の
自走力を
企業に。

事業が生まれ続ける、人と組織をつくる実行支援チームです。

Bridging people and companies to build businesses.

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トピックス一覧
新規事業の成果を左右するのは「心理的安全性」より「形にする力」だった。

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2026.05.01

bridgeの公式ホームページをリニューアル 〜「新規事業の自走力を企業に」〜

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2026.04.22

「不完全さ」が人を動かす。プロトタイピングの探求者が、山形の地で挑む共創の形

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2026.04.21

新規事業のリアルをめぐる対談Podcast番組「bridge大長の まだ、途中の話。」配信開始

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2026.03.20

アーカイブ配信中:なぜ新規事業は、同じところで止まってしまうのか?

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2026.02.20

Why bridge

3つの領域に橋をかけ、組織の自走を支える。

新規事業が停滞する本質は、既存事業と新規事業、そして経営と現場のあいだに生まれる「わかりあえない問題」にあります。
私たちは、リーダーシップ・プロセス・カルチャーの3つの領域を横断し、つながるようにすることで、組織の推進力が生まれるよう支援します。

bridgeについて

Challenges

新規事業を止めている本当の課題は何か。

成果を実感している企業は、わずか3割

成果を実感している企業は、わずか3割

その差を分けているのは、アイデアの良し悪しや技術ではありません。
多くの企業で新規事業の成果を止めているのは、既存事業と新規事業のあいだにある組織の進め方や判断のしくみです。これまでのやり方のままでは、どれほど新しい手法を取り入れても議論はかみ合わず、新しい挑戦は組織に根付きません。

この見えないしくみを見直さない限り、組織が自ら動き続ける状態は生まれません。

自社の新規事業は成功していると思いますか?

見えているものを変えても動きは変わらない

見えているものを変えても
動きは変わらない

手法を学び、スキルをえても、組織の動きは変わりません。
動きを決めているのは、その下にある優先順位や意思決定、価値観のあり方です。
新規事業を前に進めるには、表層のやり方だけでなく、組織の中にある見えない構造を見直す必要があります。

bridgeのアプローチ

Case study

リーダーシップ、プロセス、カルチャー。3つの領域から事業づくりを支援。

導入事例一覧

京セラ株式会社:新規事業創出プログラム 「スタートアッププログラム」支援

2026.04.21

ホーユー:三年間の社内新規事業創出プログラムで69件の提案と6件の事業化、数字に表れた“挑戦の文化”

2026.02.02

マックス株式会社:社内ビジネスコンテスト「新規事業創出プロ」から新会社が誕生

2024.04.03

ノバルティス ファーマ:患者中心のソリューション開発推進に向け、プロトタイピングの手法を導入

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2024.02.15

NEXWAY:新規事業を成功させる「組織能力」の獲得

2021.05.24

静岡大学:学生が本気でビジネスプランを作成!チームで最終ピッチまで駆け抜けた1.5ヶ月

2023.08.02

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